R&R実証実験結果

  • 実証実験は部品技術情報流通Working Group (WG)活動の中で検討している「Registry and Repository (R&R)構想」をビジネス的、技術的に利用し得るコンテンツサービスとなるか検証するものです。バイヤ(情報活用側)企業、サプライヤ(情報提供側)企業、サービスプロバイダが一体となり2009年度にR&R構想を実現するため2009年3月に実施しました。実証実験の実施にあたり、ビジネス利用を念頭に評価を行い、コメントを寄せて下さったすべてのバイヤ・サプライヤの皆様に感謝致します。
    R&R実証実験環境の構築・運用・ヘルプデスク対応にあたりご尽力を頂いたエリスネット、マイクロソフト両社様に深く御礼致します。
    また実証実験の終了に当たりプレスリリースを行いました。
    こちらをご参照下さい。

No. 内容 担当(順不同、敬称略)
1. Registry and Repository :R&R
(部品技術情報流通基盤) 実証実験
  • 実証実験概要
  • 実証実験の内容
  • 評価と課題
RNJ実証実験Task Force (TF)リーダー
和田 幸一郎(ソニー)
2. R&R実証実験時のWebデモシステム コンテンツ検討Sub WG主査
中島 光一(エリスネット)
実証実験TF
相馬 智史(エリスネット)
3. 実証実験で利用したデータ入力支援ツールの操作ムービー 実証実験TF
増野 哲平(マイクロソフト)

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