CEATEC JAPAN 2004 トレンドセッション TR-15B

製品ライフサイクルの極端に短い電気・電子機器の「環境配慮設計(RoHS,WEEE,EuP対応等)」を確実なものにすることが喫緊の課題である。そのためには、部品材料の環境情報をサプライチェーンから瞬時に収集し、社内データベースに取り込み、設計開発への反映が肝要となる。甚だ非効率な一連のワークフローを自動化し、大幅な効率化を図るべく、ロゼッタネットによる最先端ソリューションを紹介する。

(敬称略)

RosettaNetの概要

  • ロゼッタネットジャパン運営委員会 副運営委員長 加藤 一
  • 発表資料 「RosettaNetの概要」

ロゼッタネット、環境配慮設計のため来るべきスタンダード- RoHS/WEEE/EuP対応に向けた、製品環境情報流通の自動化を目指して

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