海外取引におけるビジネスモデルとRosettaNet導入の実際

CB-VMI WG では、これまでグローバルな取引における実際のビジネスモデルの現状を分析し、取引や在庫管理に関わる業務的課題と、通関をはじめとする法律的な課題を検討し、現状を含めた将来の取引モデルの検討と、取引を支える企業間メッセージについて検討してまいりました。今回のワークショップでは、WG参加企業におけるグローバル取引モデルの実際や、企業間メッセージとしてのPIP®の定義と実際の使われ方などを中心に、課題や導入効果などが紹介されました

 

概要

  • 主催 : ロゼッタネットジャパン
  • 開催日時 : 2005年9月28日(水) 14:00~17:00
  • 開催場所 : 富岡橋ビル2F会議室
  • 参加資格:RNJ会員のみ

プログラム

  プログラム 講師
1 ワークショップ開始の挨拶 東海枝主査
2 cb-VMI運用事例
-
バイヤ編①-
富士通
3 -バイヤ編②- ソニー
4 休憩  
5 -サプライヤ編- タイコエレクトロニクスアンプ
6 -ソリューションプロバイダー編-  
7

VMIのPIP®実装例と法的課題の取り組みについて

-富士通-

-三洋電機-

富士通

三洋電機

8 Q&A  

▲TOPに戻る