
環境情報WGの主査、副主査、事務局福田の参加した2005年11月30日開催の RoHSセミナーでは2人の重要人物が貴重な講演をしました。
ひとりはRoHS施行の中心的人物、DTIガイダンスノートの著者でもあるDTI(英国貿易産業省)のSteve Andrews氏。
もうひとりは調査ツールIPC-1752の仕掛け人でありE2openの役員でもある Richard Kubin氏。
この報告会は、彼らとの直接のQ&Aや、その他の機会から得られたRoHS等環境規制の最新情報をRNJ会員の皆様に広くお伝えするためのものです。多数の参加を頂き誠に有難うございました。