
RNJでは「技術情報交換 実装推進ワークショップ」と題して、技術情報交換のためのロゼッタネット標準と対応システム構築の手順と留意点を、バイヤー側(情報収集側)、セラー側(情報発信側)、両者共通といった視点で整理し解説するワークショップを開催いたしました。多数のご参加をありがとうございました。また、当日の資料を以下に掲載いたしました。一部RNJ会員限定の資料がありますので、あらかじめご了承ください。
*以下の資料はRNJ会員のみへの公開となります。
* これはRNJ活動であるEIM-WGの成果をまとめたものです。